【世界共通語を作る】第一次ルール

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第一次ルール(地球語の概要、使い方)

 

  • 名前を地球語とする。
  • 文字、囲い、つなぎで文を構成する。
  • 発音しない。
  • 文字の種類は決めず、伝えたいものを絵で描いたものを文字とする。
  • 文字の大きさは、その文字が入る最小の正方形の大きさとし、これを単位角形と呼ぶ。
  • 文中の文字の大小で、その文字を強調できる。
  • 一つまたは複数の文字を組み合わせて単語を作る。
  • 文字を組み合わせて単語を作る時、文字の大きさは揃え、単位角形の辺同士が重なるように並べ、繋がった単位角形をその単語の単位角形とする。
  • 単語の中の文字の順番の違いで、単語の意味を区別しない。
  • 囲い、つなぎは、形と意味の組み合わせを定める。
  • 囲いは、囲んだ文字、単語が文中でどんな役割をするかを示す。
  • 囲いは、文字、単語の単位角形を囲むように書く。
  • 一つの囲いで複数の単語を囲うことができるが、囲われる文字は大きさを揃える。
  • 一つの文字、単語に複数の囲いをつける時は、その層の順番で意味を変えない。
  • つなぎは、それぞれをつなぐように文字同士の間に書き、単語と単語、文と文の関係を示す。
  • 同じ文に含まれる単語は、直接、または他の単語を介してつなぎで繋がっていること。
  • つなぎの受信先は、単語につなぐときは単語の1文字目、文につなぐ時は文頭の単語の1文字目に つなぐ。
  • 文はつなぎの向きに沿って読む。
  • 色の変化は文字にのみ使い、囲い、つなぎは文章ごとに統一する。
  • 数字は二進法を使い、何桁でも1文字扱いとする。
  • 単位は数字を挟んで2つ書く。
  • 固有名詞は訳さず、本来の言語のままかき、1文字扱いとする。


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