【実体験】備えあれば憂いなし!受験本番の持ち物!

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どうも!筋トレを始めたsketchです!

この記事は、「受験本番まであとわずか、勉強も体調管理も万全!あとは本番を残すのみ!」という受験生に向けた記事です。

私の6回の受験の経験から、本番持っていくべきアイテムをお伝えします。

 

 

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必須アイテム

 

 

忘れてはいけないのがこちらのアイテム。

  • 受験票
  • 筆記用具
  • 交通費
  • 行き方を調べるツール

これを忘れると話になりません。遅刻確実です。

遅刻すると時間的にも精神的にも不利になります。格下の受験校ならまだしも、本命やチャレンジ校に遅刻するのは、絶対に避けましょう。今までの努力が水泡に帰します。

行き方を調べるツールは、通信制限のかかっていないスマホを持ってけばいいです。当日、何があるかわかりません。複数のルートに対応できるようにしましょう。

筆記用具の中身にも注意が必要です。

シャーペン、消しゴム、シャー芯などは”使い慣れたもの””複数”持っていきましょう。

私の場合は、1年間の受験勉強を共にしてきた、まさに“相棒”と呼べるようなシャーペンと消しゴムがありました。

 

 

準必須アイテム

 

 

無くても問題はない、が、有ると無いとでは大きく差が出る。というまあまあ重要なアイテムです。

  • 手袋
  • ホッカイロ
  • 糖分
  • 単語帳などの暗記系の本

本番は冬です。気温も低いでしょう。手がかじかむと、うまく文字が書けませんし、お腹が痛いと、集中できません。

防寒対策は万全に!

私は早稲田学院の試験中にお腹が痛くなって、かなり辛かった記憶があります。

糖分もあると心強いです。

朝ごはんを食べていることが前提ですが、学校によっては試験時間が長かったりで、昼休みをまたぐことがあります。

そこで糖分を摂っておくと、午後でも力を発揮できます。

私は20個入りくらいの小さなチョコを持っていき、1教科ごとに何個か食べてました。甘いものが好きなので笑

記憶系は最後のおさらいですね。

会場で覚えるためでは無く、覚えてきた内容を見返して、「自分はここまで頑張ってきたんだ!」と、奮起するためのものです。

 

 

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まとめ

 

 

備えあれば憂いなし。

当日はちょっと荷物多めでも構いません。あらゆる事態を想定して、準備しましょう。

それと前日、出発前には、忘れ物チェックも欠かさずに!

皆さんの実力が発揮できることを祈っています。

それではまた次の記事で!



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