【慶應高校までの道のり】余裕の1月

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どうも!sketchです!

この記事は、

【体験談】慶應義塾高校合格までの道のりを話します。

の一部です。

初めての人はまず上の記事に行き、順番にご覧ください。

それでは本編どうぞ!

 

 

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余裕の1月

 

 

ここまでこの記事のように順調に来れれば、年明けは余裕なはずです。私は余裕でした。

最初の3月には息切れしていた塾の授業や毎回の小テストも、軽くこなせるようになり、模試にも慣れ、期待通りの偏差値が出るようになり、過去問も完璧、サピックスの慶應義塾高校模試でも合格率は85%、我ながら言うことなしでした。

慶應義塾高校などの難関校には、サピックスの専用対策模試が実施されており、自分の志望校に該当する模試があれば受けることになると思います。というか受けたほうがいい。

ここまで来て気を抜かなければ、あとは面接さえ対策すれば大丈夫だと思います。(受験に絶対はありませんが)あとで一応、私の時の面接の話もしますが、面接は最新の情報が必要なので詳しくは塾の先生に聞いてください。

キビシイのは、年明けから必死にラストスパートをかける人です。

精神的にも体力的にもムリをしやすいですし、結果が数字として現れず、自己満足で終わってしまうパターンもあります。

そうはならないように、長期的なビジョンで勉強を進めましょう。

また、私の場合は最初の受験が1月末の早稲田佐賀でした。いわゆる早期受験というやつですね。ここもテスト慣れしてれば大丈夫です。手応えを得たら2月の本番に臨みましょう。

 

 

次の記事はこちら!

【慶應高校までの道のり】本番の2月(前編)

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