【慶應高校までの道のり】3月は、1年で最もハードな1ヶ月

役に立ったらどんどんシェアしてね!

この記事は 691 文字約 2 分で読めます。




どうも!sketchです!

この記事は、

【体験談】慶應義塾高校合格までの道のりを話します。

の一部です。

初めての人はまず上の記事に行き、順番にご覧ください。

それでは本編どうぞ!

 

 

スポンサードサーチ





3月は、1年で最もハードな1ヶ月

 

 

湘ゼミアルファには、入るための選抜テストがあり、春期講習まとめのテストに合格すれば入れます。(どこの最難関コースもテストあると思います。)

が、

アルファの場合は、範囲は春期講習でやったところだけでしたし、実力を問う問題ではな買ったので、中2までの勉強は関係なかったです。ちゃんと勉強すれば誰でも入れました。

ハードなのはテストではなく、春期講習自体でした。

それまでの塾の授業とはスピードが違います。毎回の単語テストも量が多いし、復習も肝心。一コマの時間も伸びて体力的にもかなりキツかったです。

それまでの勉強とのギャップが激しかったため、1年の受験生活の中で最もつらかったです。

家では「こんな生活受験まで続けられない!」「もう一年分の体力を使った!」と言っていました。(まあ続けられましたが笑)

でも、人間は慣れる生き物です。きついのは最初だけで慣れたらあとは結構こなせます。最初はきついと思うかもしれませんが、それこそが成長できるタイミングです。

 

 

次の記事はこちら!

【慶應高校までの道のり】4月の偏差値は誤差

リンク元に戻る



スポンサードサーチ



役に立ったらどんどんシェアしてね!

コメントを残す