【慶應高校までの道のり】4月の偏差値は誤差

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どうも!sketchです!

この記事は、

【体験談】慶應義塾高校合格までの道のりを話します。

の一部です。

初めての人はまず上の記事に行き、順番にご覧ください。

それでは本編どうぞ!

 

 

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4月の偏差値は誤差

 

 

偏差値って言葉、模試の結果で見たことはあると思いますが、意味を知らない人も多いんじゃないですかね。

簡単にいうと、周りと比べた自分の学力の位置です。

平均は50で、高ければ高いほど頭が良く、50くらいは平均、50を下回ると同年代の中では、自分より頭がいい人の方が多い、って感じです。

でも高校受験において、スタートの偏差値ってのは誤差みたいなものです。(大学受験でも多分そう)

最も大事なことは2つ!

受験当日の偏差値と、

自分の偏差値を常に把握すること

です。

受験の日に頭がよければいいんです。はじめの偏差値なんか、受験当日、何の役にも立ちません。(受験中の負担は軽減できるけど。)

そして自分の立ち位置がわからないと、次に何をすればいいかがわかりません。

前回に比べて上がっているのか下がったのかどれくらい変わったか、など、偏差値から得られる情報は、受験生活においてとても大きな武器になります。

ちなみにこの時点での私の偏差値は、県模試で59〜64くらいでした。

最終的には、70後半くらい、難関校用模試で最高68まで上げました。

 

 

次の記事はこちら!

【慶應高校までの道のり】模試は毎回必ず受けろ

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