【SFC授業ノート】第1回『総合政策学』( 河添 健 )「ガイダンス」4/13(金)3限

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授業概要

 

 

ハッシュタグ#sfcs2018のタイムラインを追う。

出席表配布は13:20。それ以降はいかなる理由でも欠席扱い。

シータ館は飲食禁止。

環境情報学とは違い、ちょっと騒がしい。液晶のTwitterが盛り上がる。

SNSで遊ぶ感じ。

ネットオタク、イキリオタクがちょっと多いイメージ。

 

途中退席禁止。

公欠制度はなし。

直接メールに返信するのは避け、SFC-SFCから質問するべし。

質問する前によくある質問集をよく読め。

河添先生の河を間違えると、厳しく罰せられる可能性がある。

 

課題と評価方法

出席点

コーカス参加者

グループワーク+レポートなどの提出課題

 

 

授業ノート

 

 

5月末までコーカスというイベントを継続的に実施。

コーカスとは政策コンテスト。

審査員は先生と生徒。

リーダーが立候補、そのチームにみんな入って、政策をプレゼン、プレゼンで勝ち上がるとご褒美。

去年は上位3組のリーダーが先生たちと割烹料理に行ったらしい。

 

今年のテーマ

『人が動く』

来週までにSFC-SFSで立候補すると、1分間の発表。

リーダー相談会もある。

 

コーカスやると

  • 大学ならではのグループワーク。
  • 失敗体験。
  • 仲間ができる。

メリットたくさん!

 

立候補には、SFC-SFSで400字程度の政策を記入。次週、1分間のプレゼン。

 

再来週、「対話のワークショップ」

 

ラーニングパターン。

大学での学びのコツをまとめたもの。

 

学びのチャンスは自分で作る。

exポスター貼ったり、サークル作ったり。英語でブログ。

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