【SFC授業ノート】第13回『インターネット』(村井純)「遠隔在宅医療」7/10(火)3限

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授業概要

 

 

今日はシータの外で飯食ってから授業。

人数がだいぶ減った。

 

 

授業ノート

 

 

ディズニーランドは花火を上げる前に浦安の漁師から天候の情報を買って、実施するか判断している。

 

ここからが今日の本題。

 

遠隔医療

 

今までの遠隔医療は例えば離島とか、

 

全国に135万ある病床を115万まで削減し、自宅医療にシフトして行くのが目標。

患者の数は増えるのに、医者は増えないから死ぬ人増えるじゃん!ってのを解決したい。

 

これ病院に行った方がいいのか?っていう相談もできる。

 

あとはヘルスチェック的なことも。

 

4K、8Kの映像で実験してみたところ、遅延は問題なかった。

 

効果としては、

待ち時間がない。

自宅で受けられるのでリラックスできる。

患者が集まらないので感染の心配がない。

 

お医者さんにちゃんと診てもらえてるか不安、という意見も。

 

あとは画質がかなり重要。8Kなら血管の様子まで見える。

 

患者さんのコメントとしては、「保険診療なら受けたい。」という声が多かった。

 

あとは

「その映像はどうなるの?」

「口の中ドアップにされるのは恥ずい」など、

プライバシーや情報管理の心配も。

 

 

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わからなかった言葉リスト

 

 



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