【SFC授業ノート】第13回『ネットワーク産業論』(夏野 剛)「学生時代と社会人の違い/最終発表2/SIDSを防ぐ幼児向けウェアラブル」7/16(月)3限

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授業概要

 

 

今日は最後の授業。

下の方に夏野さんの最後のメッセージもあるよ。

 

自分たちは発表終わったんで見てるだけ。

でも今日はamazonプライムデーだから買い物しててあんま聞いてなかった。

 

基本、みんな成績を取るための構想でしかなくて、実現しようとしてる人あんまいないから聞く価値もない。

逆に下のノートに書いた班は、聞くに値する班。

 

 

授業ノート

 

 

SIDS

子供が突然死しちゃう現象。

 

原因もあんま解明されてない。

 

保育士の仕事の大部分がこいつの負担。

例:昼寝の時に、5分に一回全員の呼吸を確認する、とか。

 

子供につけるウェアラブルでこの負担を減らそうじゃないかと。

アンクルバンドとか。

 

この班はめっちゃ勉強してて実現力高い!

 

ただ実現するにはコスパという要素が大きく関わってくる。ぜひそこに挑戦して欲しい!

 

 

ーここからは夏野さんの最後のメッセージー

 

 

唯一性のあるキャリアを積もう。by夏野剛

 

 

「周りに流されて」じゃなくて、自分で考えて自分の歴史を積んでいこう。

 

学生時代と社会人で何が違うのか?

 

社会人だと生身で戦うことになる。手を抜いたら傷を負う。気を抜いたらやられる。文字通りの真剣勝負になる。

逆に、小さなことでも巡り巡って大きな影響を及ぼすこともある。

あとクサらないこと。どんなに傷ついてもやられても考えることを放棄しないこと。

 

 

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わからなかった言葉リスト

 

 



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