【SFC授業ノート】第2回『ネットワークコミュニケーション実践』(木幡 敬史)「自分のコミュニケーション履歴の可視化#1」10/4(木)4限

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今日の課題

 

 

自分のつながりを表現するグラフをかけ。

 

 

授業概要

 

 

履修選抜がないから、第2回からきた人もいっぱい。

「先週他の授業の追加履修狙ったけど無理だったから仕方ない、こっちくるかぁ」

みたいな。

 

木幡先生は話は面白いけど、たとえ話はわかりにくい。あと話がまとまってない。

「生徒は寝かしたら負け」と言う先生

 

 

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授業ノート

 

 

アダムスミス

意外とモーツァルトみたいなくるくるの白髪の人だった。

 

 

目的合理性

例えば東京から京都に行く時、一番早く行く手段

 

価値合理性

東京から京都までをどれだけ楽しんで行くか

 

 

「組織の全員が同じ情報を持っていること」

 

よりも!

 

『組織の中で、誰が何を知っているかを知っていること』

 

が重要!

 

 

 

日本全国、教育指導要領は同じ、教員免許も同じ

 

なのに県によって成績に差が出るのはなんで?

 

 

 

ソーシャルキャピタルの中で共有されているもの

  • 規範
  • ネットワーク
  • 信頼

 

 

ここでべリーズの小澤(こざわ)さんとビデオ通話

 

べリーズはどっかの国

アメリカの下のメキシコの下にある。日本人は33人しかいないらしい。

 

リクルートから独立

先月、自分の会社を立ち上げた。

 

知らない国に行くと、「自分とは何か」を考えられる。

 

どっかのタイミングでゲストとして授業をしてくれる。

 

 

頼母子講

毎月全員が1000円ずつ出す。

それを誰かが全部使える。

それを全員の番が来るまで続ける。

 

タダ乗りの危険もある。

 

20年前はタウ館の奥のアンテナからアジアの島々のネットワークが通ってた。



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