【SFC授業ノート】第20回『フランス語ベーシック1B』(ヴェスィエール、ジョルジュ)6/27(水)3限

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授業概要

 

 

今日もテストあり。

前回は休んでしまったが、友達に聞いたところ先生が喉をやられて手紙を書いたらしい。あんま進んでないからよかった。

 

今日はフランスのスーパーで買い物できるようになろうぜ!って回。

 

 

授業ノート

 

 

プロドュイ フレ

生鮮食品

乳製品もある。でも肉はない。ビヨンドのところにいけ。

 

ボワッソン

飲み物

 

プロドュイ ドントルチアン

手入れ品

食べられないもの全般。

 

フロマージュ

チーズ

 

フルイ エト レギュム

野菜と果物

 

レシール

洗剤

 

アニベルシ

記念日

 

セルビエト

タオル

 

セルビエト オン パピエ

紙ナプキン

 

ソングラム ドゥ フロマージュ

100グラムのチーズ

フランスでも”量→もの”の順

 

ドゥミ

半分

 

量の単位は日本で広まってるのとだいたい同じ。

 

もちろん単位にも複数形あるよ。(発音しないけど)

 

ジャシェット

私は買い物をする。

 

ドゥーゼヌ

”12個の”って単位、つまり1ダース。

 

フロマージュの最後にはsつけない。不可算名詞だから。

 

サンキロは5kgのこと。サンクキロ→サンキロ。

 

 

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フランス豆知識

 

 

フランスでは世紀をローマ数字で表す。ⅩⅩesって書く。(eはちっちゃく上に書く。)

一番大きい単位を基準に右に書くと+、左に書くとー。

16はVXI

5はⅤ

10はⅩ

50はL

100はC

1000はM

多分それぞれギリシャ文字の頭文字っぽい。

ビズーとジュトンブラスはチューって意味。でも頬っぺた合わせて「チュッチュ」って音出せばOK。アメリカで言うハグみたいな文化。ビズーの方がフランクな感じ。

ビズーにはbisous以外にもう一つ書き方があるらしい。Bises(ビーズ)ってかいても同じらしい。

フランス帰りのばら撒きのお土産はスーパーに行くといい。マルセイユ石鹸は女子におすすめ。

フランスではレジはベルトコンベア。おばちゃんがペダルを踏むと動き出す。カゴから商品を一個一個出してコンベアに置く。バーで挟むと”ここからここまでは自分が買うもの”ってできる。

自動化も結構進んでるらしい。支払いもカードでいける。

店にはチーズのコーナーが独立しておいてある。

シルトゥプレでエクスキューズミー。略して手紙ではSTPって書いてもいいらしい。丁寧に言いたければ(他人行儀)シルブプレを使うといいよ。



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