【SFC授業ノート】第3回『ネットワークコミュニケーション実践』(木幡 敬史)「自分のコミュニケーション履歴の可視化#2」10/11(木)4限

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授業概要

 

 

今日は2、3限休んじゃったからこの授業だけ。

 

 

授業ノート

 

 

「授業中、パソコン閉じろ」と言う先生は、メンタルがやられるから言うらしい。

「生徒たち俺の話聞いてるのかな?」

てなる。

 

 

今日は前回の課題の振り返り

 

 

「履修者300人いる中で提出者が200人を超えました!」

 

先生は悲しそうに言っていた。

 

 

自分のコミュニケーションの8割は、知り合いの2割の人と行なっている。

ロングテールと呼ばれる反比例に似た図が出来上がる。

 

 

大昔、

 

シルクロードの話

 

西からシルクを、東から香辛料を交換したい。

 

だけど、ただ道筋に沿って持ってきただけじゃ交換できない。

 

まず”相手がどこにいるのか”が分からない。

 

両方の位置情報を持っている、”仲介人”が不可欠。

 

それが今でいう商社。

 

 

 

 

スモールワールドネットワーク

 

 

たった6ステップで、世界中の人とつながっている。

 

 

ある特定の分野における売り上げは、上位20%が全体の80%が占めている。

例、アマゾンの売り上げは一部の人気商品が賄っている。

 

 

アマゾンの倉庫は市川にある。

 

 

ニッチとは隙間のこと。

 

 

商品が増えるとテールが伸びる。

ニッチな商品の購買が増えるとテールが太る。

 

 

 

震災時は、ハブになっているところから支援すると、効果が高い。

 

 

今日は暑いからもう終わり。



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