【SFC授業ノート】第4回『最適化の数理』(青野 真士)「グラフ問題のアルゴリズム 1」10/22(月)5限

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授業概要

 

 

今日は課題が出るよ。

金曜までだから注意。

 

ただ、授業中に解き方を全部解説するから、この授業聞いとけばわかる。

 

今日は綺麗なTAさんがいる!

多分2週に1回この人だ!

 

 

授業ノート

 

 

前回の復習。

 

グラフは、頂点と辺で構成。

 

有向グラフだと、頂点同士がベクトル。

無向グラフは、集合内に集合。

 

グラフは行列で表せる。

 

線形代数でやった”行列”ね。

 

行(左辺)から出発して列(上辺)に辺があれば、1、なければ0を書く。

辺に重み(重要度)がある場合は、1を重みに変える。

 

無向グラフだと対角成分に対して対象な行列になる。

 

ツリーはグラフの種類。

 

スパニングツリーとは、あるグラフに設ける部分グラフ。

 

 

深さ優先探索は、将棋の何手先みたいな感じ

 

幅優先探索は、今どんな手が打てるかみたいな。

 

Mathmaticaの強い点は、こんな感じで作ったグラフをコピペしてあらゆるところに貼れるとこ。

 

 

 



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