【SFC授業ノート】第4回『環境エネルギー情報論』(藤原 洋)「交通システムとは(基礎編2)」10/16(火)2限

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今日もパソコン無くてすいません。

 

車の使用を10分抑えることが、日常生活の中でできる最高の省エネ

 

鉄道の開発計画は「計画3年、工事7年」の10年単位

 

JRは延線計画を進めており、東京オリンピック後に着手する予定。

 

JRの最新の開発計画

 

『変革2027』

 

羽田直通線の計画もある

 

鉄道の営業速度は中国が最速

次がドイツ、フランス

 

日本は300km/hで第3位

 

2027年までには、東京名古屋間をリニアモーターカーが走る予定

 

「アウトバーン」

ドイツのある速度制限のない道路

 

ここからちょっとドイツの話

 

第一次世界大戦で敗戦:大量の賠償金でハイパーインフレーション

 

世界恐慌で国内で大量の失業者

 

社会不安を背景にナチ党政権が成立

 

ヒトラーは何をしたか

 

「アウトバーン」を完成させた。

 

舗装をコンクリートにする事で、耐摩耗性を強化。

ただし、これは工事に手間がかかる。

これを仕事にすることで、失業者が激減。

市民の支持を得る。

 

その後、「フォルクスワーゲン」を設立

現在、自動車メーカー販売台数世界1

ちなみに16位までに日本の企業は5つ入ってる。

 

売上ではトヨタが世界1

フォルクスワーゲンは2位

 

新車販売台数は中国がうなぎ登り

これからは中国に目を向ける必要がある。

 

戦争の歴史は、飛行機の発展

第二次世界大戦では、飛行機が戦闘の主役になった

 

VICS

道路交通情報通信システム

これは最近パッとしなくなってきてる。

なぜならセンサーが必要だから。

 

だったらグーグルマップでいい。

GPSの早く移動してるものを車として認識して、リアルタイムで交通情報を見れる。

 

e燃費

全国のユーザーと燃費ランキングを競える。



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