【SFC授業ノート】第5回『インターネット』(村井 純)「インターネットを支える技術(2)」5/15(火)3限

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授業概要

 

 

今日は村井さん海外出張で休み!

代わりに佐藤さんが授業。

そのせいか全体的な生徒のテンションは低め、反応も薄め。

ちょっと佐藤さんかわいそう。

 

グループワークのメンバーと課題発表。

課題は、

「インターネットで〇〇都道府県はこんなに変わる!」

ちなみに自分は新潟県。

 

 

授業ノート

 

 

今日はニュースはなし。

 

 

IPアドレスの枯渇

IPv4アドレスは32ビットの二進数(2の32乗)の43億通り”しか”ない!

世界には70億人いるし、ケータイ、パソコンとか使うと一人で何個もアドレスを使うことになる。

この問題は初めから分かっていたので、

128ビットの二進数(2の128乗)であるIPv6が登場。

340澗通りあるからまあほぼ無限に使えるよ。

 

インターネットの根幹を支えるサービスや、大手のサービス(Google)はIPv6を使っている。

 

v4とv6は直接通信はできないが、その両方を扱うデュアルスタックという技術で、うまく共存している。

SFCでもIPv6を実装しだしている。

 

 

 

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わからなかった言葉リスト

 

 



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