【SFC授業ノート】第5回『ビヨンドブロックチェーン』(斉藤 賢爾)「ゲスト講義 (1) 」5/10(木)2限

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授業概要

 

 

今日は第一回のゲスト講義

エンジニア兼起業家の河崎 純真さんのお話。

 

ネクストコモンズラボでコムコイン配るそう。

 

 

授業ノート

 

 

河崎 純真さん

この人やばい笑

経歴がやばい笑

 

とにかくスタートアップを立ち上げまくってる人。

 

今はギフテッドエージェントをやってる。

 

人間の記憶はブロックチェーン。なかなか書き換えることができない。

 

ブロックチェーンは信用を陳腐化したもの。これは有史以来の発明。

 

河崎さんは総資産の大部分を仮想通貨にしている。

なぜか。

日本円はミサイル撃たれたら消える。

ビットコインは、今動いているパソコンが全て消えないと消えない。

 

これからの基軸通貨は仮想通貨になるだろう。

 

実体のある経済は3000兆円ぐらいで、ほかの90%以上は実体のない経済。

実体のない経済は政府が担保している。

 

全ての人が同じシステム、同じブロックチェーンを使うと、信用に価値がなくなる。(芸能人でも子供でもおじいちゃんでも誰が作ったコインでも同じ価値だから)

すると信用→共感の時代になる。これが共感経済資本主義。

 

これからの時代は『1人10色の時代』

 

「未来を予測する一番簡単な方法は、未来を発明することだ。」

 

今の社会システムは変えられない。

柱を壊すとそこに住んでる人が困るから。

新しい家を作って、そこに移住させることが先。

 

 

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わからなかった言葉リスト

 

 

コモンズOS

ピーターティール、自由都市国家

キャピタルゲイン

社会関係資本(家族に一生会えないけど10億円いる?という質問の答え)

コイン 作り方

太陽のエネルギーは174ペタワット。



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