【SFC授業ノート】第5回『環境情報学』(濱田 庸子)「ソーシャルクラウドロボティクス -ヒトと駆け引きをするモノたちの未来-/自動運転車を創ろう」5/10(木)1限

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授業概要

 

 

5月に入り、1限がかなりきつくなってきた。

まず夜全然眠れない!

 

出席カードは9:35に配布。

 

今日のゲストは高汐先生と大前先生。

 

6/10にSFCで自動運転のイベントやるってよ。

 

 

授業ノート

 

 

初めは高汐教授。

ロボット、ソーシャルロボティクスの研究してる人。

教授の研究の説明が一通り終わると…

 

ペッパー君登場!

 

ロボット研究において、

「だから何?」って質問はなし。らしい笑

 

最近の世界のトレンドは「共生・協働するロボット」

高潮さんはその先の「共進化型ロボット」を目指してる。

 

自然言語でのロボット同士の会話。

 

自動運転車

 

ロボットの個性

 

今でさえ人との関係に気を使ってるのに、これからはものにも気を使わないといけないの?っていう懸念も出てくる。

 

ここからは大前先生。

 

開幕

「五月病には休学がいいよ!」

この人面白すぎる笑。

 

あと日本の理系はピンチらしい。

 

自動運転車を作ろう!

2001年からやってる。

事故もめっちゃ起きてるけど、何事もなかったかのように済ましてるらしい笑

 

SFCの自動車関係は、電気自動車の研究が主役らしい。(清水先生)

自動運転はソフトウェアの技術だから、車さえあれば割と簡単に実装できるらしい。

 

オートメートモビリティ

リモートモビリティ

バーチャルモビリティ

 

大前先生は話うまい。かなり頭に入ってくる。無理して朝起きた価値があった。

この人めっちゃいい人だし自分の研究会に選ぼうかな。

 

ただ自動運転はコストのジレンマがある。人一人分のコストがかかるなら、運転手雇えばいいってなる。

 

 

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わからなかった言葉リスト

 

 



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