【SFC授業ノート】第6回『環境エネルギー情報論』(藤原 洋)「ゲスト講義その3「IoTがもたらす身近な近未来・グローバル化・市場」:高橋俊之様」10/30(火)2限

役に立ったらどんどんシェアしてね!

この記事は 786 文字約 2 分で読めます。




 

 

スポンサードサーチ





授業概要

 

 

今日は12:05分に出席票が配られた。

多分その日のSAによって配る時間はかなり違う。

 

今日はゲスト講義。

 

先生は声小さめ。

元auの人。

スライドも冴えない感じ、喋り方も見た目も冴えない、今日は冴えない授業。

 

前でみかん食べてる人いた。笑

 

 

授業ノート

 

 

産業用Iotと社会のIot化は分けて考えなければならない。

 

 

Industry4.0

 

 

中央集権的な工場から、分散自立型の工場へ

例えるなら、自ら考える機械

 

 

iPhoneの部品供給は台湾が1位

 

 

産業人口の減少で、社会インフラが回らなくなる。

 

 

人口減少

高齢化

公共サービスの広域化(市町村の合併など)

職員の疲弊

人口減少

 

という負のスパイラル。

 

 

日本でもウーバーハイヤーが徐々に進んでる。

 

電車の線路の幅1067mmというミリ単位の整備が必要。

 

 

投資してくれる人を探すのではなく、

投資してくれる人にどんなデータを提供できるかを考える。

 

 

アメリカでは大学卒業後に就職する人は少ない。

普通に自分で会社作る。

物が良ければ投資してくれる。

もし失敗しても、返す必要はない。投資家も自己責任。

うまくいけば会社ごと売り飛ばして、また新しいこと始める。



スポンサードサーチ



役に立ったらどんどんシェアしてね!

コメントを残す